今日は初台でお芝居を観てきました。ちょっと暗いけれど、内容の濃い、とても素敵なお芝居でした。生きるってどういう事なのでしょう・・・どういう事であろうと、でも、みんな生きているのよね!みんな同じように!!!
そしてここにも素敵なツリーが飾られていました。音楽に合わせて光が変化します!写真では、外の明るさが変化していますが・・・この変化の間に、私のお腹は、美味しい天ぷらで満たされました!!!(*^_^*)
萩原かおりの日記
今日は初台でお芝居を観てきました。ちょっと暗いけれど、内容の濃い、とても素敵なお芝居でした。生きるってどういう事なのでしょう・・・どういう事であろうと、でも、みんな生きているのよね!みんな同じように!!!
そしてここにも素敵なツリーが飾られていました。音楽に合わせて光が変化します!写真では、外の明るさが変化していますが・・・この変化の間に、私のお腹は、美味しい天ぷらで満たされました!!!(*^_^*)
コンサート『愛奏』、大盛況のうちに無事幕を閉じることが出来ましたo(^-^)oそして、歌物語『愛加那』も、ここ奄美の地で産声をあげ、地元の方々に、全国で演奏してもかまわないというお許しを頂きました(^O^)今回のコンサートは、本当にたくさんの方のお力添え、励ましを頂いて、やっとこの日を迎えることが出来ました。本当に、本当にありがとうございますm(__)mm(__)mm(__)mコメントやメール等で励まして下さった方も…本当にありがとうございました!!!!!まずは無事に終えることのできたご報告と、心からのお礼を申し上げたくて!!!(^-^)
『愛奏』とても素晴らしかったです。あんなにすごい舞台で一緒に歌わせてもらって本当に感謝しています。 どの曲も素晴らしかったのですが、あえて選ぶとしたなら、Ⅰ部では「私の名はミミ」、Ⅱ部では、「ネリヤ・カナヤ」が好きです。 私の母が言うには、「Ⅰ部で満足していたら、Ⅱ部でまた違った美しさがあって、終わったら感動で泣いてしまった(;_;)」そうです。 また奄美に来てください。待ってます。(^_^)/~
お疲れ様でした(^-^)v
そしてご成功おめでとうございます!
ヾ(^▽^)ノ
さらなるご活躍を楽しみに素晴らしい歌声が聴ける日を心待ちにしております♪
奄美の暖かさ(温かさ?)を体感出来るこの日記にも乾杯!
(‾▽‾@)♪♪♪
遊野様
コメントありがとうございます!私も皆さんと一緒に歌えてとても楽しかったです(^o^)またいつか、ご一緒しましょうね!!!
ながこじゃ様
いつもコメントありがとうございます(^_^)これからもこんな私を励ましてやってくださいませ!!!!!
奄美でのコンサート「愛奏」まで、つまりは歌物語「愛加那」の初披露まで、とうとう1週間となってしまいました。たくさんの不安と、それにも増していっぱいの期待が胸の中を去来しています!!!!!
今回のコンサートは、何だか目に見えない、大きな力に導かれているような気がしています。ならば、この力に導かれるまま、私は私の最善を尽くしたいと思います。
皆様もどうか、あたたかく見守ってやって下さいませ。
よろしくお願いいたします!!!!!
今日は、10月の奄美でのコンサートに向けて、自宅でプログラムの内容を練ったり、歌の練習をしたりしていたのですが、ふと窓の外を見ると、ベランダの鉢植えたちのまわりをなにかがヒラヒラと・・・外に出てみるとそこにはアゲハチョウが!!!美しい蝶のことを奄美の方言で「あやはぶら」と言い、神の使いとも言われているそうです。(私の作った歌の中でもこの言葉を使わせて頂きました(^_^))眺めることに精一杯で撮るのをすっかり忘れてしまったのですが、何だかコンサートの応援にきてくれたような気がしてすごく嬉しくなり、心に勇気が湧いています(*^_^*)
さあ、頑張らなくっちゃ!!!!!(^o^)
なんだか風が強くなってきました。鉢植えたちは今夜の台風に備えてお家の中に避難中!皆さんもどうかお気をつけて!!!
はじめまして。大変失礼します。横浜在住59才男性です。
2000年前後に三度奄美を訪れて偶然にできた紀行です。
沖の立神に興味があっての一人旅が、愛加那さんのお話しになってしまいました。
9回に分けた「沖の立神(たちがみ)」、駄文のままですが、お時間がございましたら、いつかお目をお通しいただければと存じます。
↓(ブログのページです)
http://blogs.yahoo.co.jp/touge_no_isikoro/archive/2007/6?m=l&p=3
お芝居を観てきました。
そして思いました。
人は愛なくしては生きられない。
それぞれに少しずつ他の人たちとは変わった性癖を持つ4人の兄弟。やはりちょっと変わった母親に捨てられて、愛に飢え、それぞれのやり方で愛を求め続けている。少し物覚えの悪い末の妹にだけは、それぞれがなんとか素直に思いやりと愛を示すことができるのだけれど、あとは相手を傷つけることで愛されたい渇望を少しでも潤そうとする。そして、他のところで愛を見つけたものは、その家を出て行き、残されたものは、そこにも存在していた愛に気づく・・・心に痛いけれど、でも底にはいつも愛が流れている。そして、人は愛なしには生きられない。そんな風に感じたのだけれど違うかなぁ・・・・・一回見たきりの知らない作家のお話。フランス語圏のカナダの作家だそうで、抑制された中にエスプリの感じられる、それでいてどこか太い根を持つ大樹をも連想させる、素敵な作品だったと思います。
そしてまた思いました。
人は愛されることを知らなければ、愛することもできないのかもしれないと。
声高にそんなことを謳うのは恥ずかしい気もするけれど、でも、そう短くはないこれまでの人生の中で、ごく一般的な家庭に育って・・・愛されることはたぶん知っているはず・・・それなら、愛することから始めてみましょうか。
LOVE is all you need!!!